ポケモンGOで「ストライク1」の警告が表示された人が頻発の原因を探る

ポケモン復帰笑・・・ところが

リリースから1年半くらいやってポケモンを捕まえるのとポケストを回すだけのゲームになっていたのでしばらく離れていましtが、レイドバトルやフレンドの実装あたりから、諸般の事情で復帰した復活トレーナーです。(そのためまだレベル30の若輩者です笑)

昨日ログイン時に突然警告画面(俗に「黒板」)が表示されました。黒地に赤でめちゃくちゃ焦りました・・・

あなたのアカウントが、改変されたクライアントソフトウェアもしくは許可されていない第三者の不正なソフトウェアを利用し、利用規約に違反する形でPokémon GOにアクセスしていることが検出されたため、ストライク1が適用されます。ストライク1の状態は約1日間続きます。

このストライク
1回目は1週間のペナルティ(レアポケモンが出なくなるなど、ただ今回は1日となっています)、
2回目は30日のアカウント停止、
3回目はアカウントBANという恐ろしいものです。

「チート」の対象として、

  • 位置偽装ツール
  • 純正(Pokémon Go Plus)以外のアクセサリ(自動ポケモン捕獲ツールなど)
  • 純正アプリ以外でPokémon GOサーバにアクセスするサービス
  • (一時期レアポケモン捜索サービスとかありましたね。サーバの負荷の9割くらいこれだったとか)

などが挙げられますが、全くもって「チート」の覚えはありません。

以前過去のチート経験があるトレーナーにストライクが一斉送信されたこともあるようですが、それも全く覚えがありません。

Twitterでも発生報告が多数

Twitterを回ってみたのですが、思い当たるところはこのくらいでしょうか?

  • 移動距離が(不自然に)長すぎる
  • ヘルスケア連携が実移動距離と合致しない(トレッドミルなどでも距離稼げる?)
  • 本当に不正ログインされている(2段階認証しているからこれば大丈夫だと思うけどね!)

まだ公式から発表はなさそうなので、様子見です・・・。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA