Macbook Pro(13-inch, 2016)の液晶に滲み(シミ)がついた

ある日作業中に気がつくと、Macbook Proの左下に円状の青赤〜黄色の滲みがついてしまいました。
奥歯に何か詰まったみたいに、気がつくとそこに目がいってしまい、あまり気分衛生上良くありません。

考えられる原因

原因としては、液晶のバックライトの障害や磁石によるものが多いとのこと、
磁石?思い当たる節は…iPhoneのケースくらいしかありません。

出典:プリンストン社ホームページ

今使っているケースは、背面に磁石がついていて、アームバンドにそのまま付けられるので便利!と思っていたのですが、
(後は車のボディや冷蔵庫、スチールロッカーにもそのままくっつけられるので、自撮りにも便利です笑)
財布と重ねて持ってしまい、カードの磁気情報を数枚飛ばしてしまったこともありました。
(iPhone7用しかなく、同じようなクレームが相次いだのでしょうか)

昔のブラウン管モニタでは「デガウス(消磁)」なんて作業がありましたが、液晶にはそんなものないそうです。

対処したこと

仕方がないのでシステム終了し、電源を切って一晩様子を見ると…

あ!シミが消えてる!思いの外効果的だったようです。
その代わりと言っては何ですが、カメラで撮って気がつきましたが、モニター全体に丸シミがついていました…
しばらくシステム終了作戦で様子を見てみたいと思います。

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